お知らせ

【管理者へのお知らせ】他サービスとの連携をご利用の場合

いつも弊社サービスをご利用いただき、ありがとうございます。
まなびポケットや Classi などの他サービスとのID連携を使って schoolTakt/ClassiNOTE をご利用いただいている管理者の方に、年度更新やアカウント登録についてお知らせです。

まなびポケット経由で schoolTakt をご利用の方、ClassiNOTE でシングルサインオンでご利用の方は、
まなびポケットもしくは Classi で年度更新処理を行っていただければ、schoolTakt/ClassiNOTE の方にも児童生徒がログイン時に自動的に反映されます。
年度更新処理を行わない場合は、前年度のクラス情報は引き継がれず、クラスなしの状態になります。

継続してご利用いただくために、4月中に年度更新の処理をお忘れなくお願いいたします。

また ClassiNOTE の個人情報ポリシー上本名表示を推奨していないため、氏名の連携はされません。ClassiNOTE を ID 連携でご利用の管理者の方は、ClassiNOTE の管理者アカウントから児童生徒のニックネームの登録をすることで、ClassiNOTE 上で名前を表示することが可能となります。
初期設定では、児童生徒の表示名は「出席番号」、先生の表示名は「先生」となっており、その児童生徒及び先生がログインして初めてアカウントが ClassiNOTE 上に作成されるようになっています。
詳しくはこちらをご覧ください。

何かご不明な点がございましたら、お気軽にご連絡くださいませ。

【重要なお知らせ】年度更新作業のお願い

いつも弊社サービスをご利用いただき、ありがとうございます。
年度末・年度はじめに必要な年度更新作業についてご対応をお願い致します。
アカウントを共有(例えば、どの生徒でもs001というアカウントで利用させているなど)
していない場合は、必ずご対応ください。

まなびポケット経由でschoolTaktをご利用の方、ClassiNOTEでシングルサインオンでご利用の方は、
年度更新処理はまなびポケットやClassiで行えば自動的に反映されます。詳しくはこちらをご覧ください。

①卒業学年のユーザ情報の退避 (卒業処理)

卒業生のユーザ情報は、「卒業生」としてアカウントのアーカイブを致します。
※アーカイブとは児童生徒の学習ログを残しつつ、児童生徒の使用を停止することです。
アーカイブをすると、以下のような状態になります。

・児童生徒はログインできないが、先生はその児童生徒の学習ログを閲覧できます。
・アーカイブされているアカウント分の利用料金は発生しません。
・児童生徒のデータは残っているので、アーカイブ解除をすると通常のアカウントに戻ります。
・アーカイブされているアカウントと同じユーザーIDのアカウントは作成できません。

アーカイブの方法

マニュアル>schoolTaktを使い始めよう>アカウント管理>アカウントの一括更新
マニュアル>schoolTaktを使い始めよう>アカウント管理>アカウントの個別アーカイブ

②進級学年のユーザ情報の変更(進級処理)

進級時にはに、ユーザ情報の変更(進級時処理)を行います。
一括追加・更新を行っても、先生画面から見れる過去の授業に特に変化はありません。

一括更新の方法

マニュアル>schoolTaktを使い始めよう>アカウント管理>アカウントの一括更新

③入学学年のユーザ情報の登録(入学処理)

新入生のユーザ情報を登録します。
新入生のユーザ情報の登録は、名簿ファイルを使って一括登録可能です。

一括登録の方法

マニュアル>schoolTaktを使い始めよう>アカウント管理>アカウントの新規一括登録

先生アカウントの追加・アーカイブなど

先生のアカウントにつきましては、年度による更新がございませんので、一括登録・個別登録更新の機能を使っていただきますと幸いです。

一括登録の方法
マニュアル>schoolTaktを使い始めよう>アカウント管理>アカウントの新規一括登録

個別登録
マニュアル>schoolTaktを使い始めよう>アカウント管理>アカウントの個別登録

個別アーカイブ追加
マニュアル>schoolTaktを使い始めよう>アカウント管理>アカウントの個別アーカイブ

ご不明な点がございましたら、ご連絡いただきますと幸いです。