漢字の成り立ちを考える

漢字のなりたち
国語 小6 ムーブパーツ 共同閲覧モード
 五十嵐太一先生
漢字の成り立ち

授業の流れ

1

導入

「漢字の成り立ち」の学習をした後に、学習内容を振り返る活動をしました。

2

展開

さまざまな漢字を成り立ちごとに分類しました。
漢字をあらかじめムーブパーツに設定して課題を配布することで、児童生徒は簡単に分類することができました。
その後、共同閲覧モードに切り替えて、グループで課題に取り組み、お互いのキャンバスを確認しながら、正答を考えました。

漢字の成り立ち
3

まとめ

大型ディスプレイに先生メモ画面を共有し、答え合わせをして、学習の定着を図りました。

スクールタクトを使うと、簡単に児童生徒の活動の様子を把握することができました。漢字の成り立ちについて、児童生徒にどれくらい学習が定着しているかを知ることができました。

五十嵐太一先生のコメント

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