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「動かす学び」の教材準備、
時間をかけすぎていませんか?

算数のおはじきや、理科の分類、英語の語句整序など、実際に物やカードなどを動かして実感を伴う理解を得る「手を動かす学び」。

でも、教材を作って配布したり、配布したものを無くしてしまう子供がいたりと、先生の負担は大きいですよね。

デジタルで「動かす学び」を再現すれば、効率的に子供の主体的な学びを促せます。

こんなお悩みはありませんか?

先生
「動かす学び」の教材準備が大変
子供が自ら手を動かす課題を効果的に取り入れたい
低学年のICT操作を授業に取り入れたい

児童生徒
タイピングが難しく、自分の考えをすぐに表現できない
コインやカードを扱うように自由に操作したい
友達と図を動かしながら、楽しく一緒に考えたい
ムーブパーツとはのイメージ画像

ムーブパーツとは

ムーブパーツ機能は、課題上の特定の画像やテキストなどのオブジェクトに対し、「移動」「回転」「拡大・縮小」の操作の可否を設定できる機能です。

タイピングが難しい小学校低学年でも、指でオブジェクトを動かすだけで算数の図形ブロックや生物の分類などの手を動かす学びに参加できます。

詳しい操作方法はこちら(動画)

ムーブパーツの3つのメリット

01

低学年でも直感的な操作が可能

タイピング未習の小学校低学年でも、指やペンでオブジェクトを動かすだけで課題に取り組めます。学年に関わらずICTを活用した授業が可能となり、すべての子供たちの学習への参加を促します。

低学年でも直感的な操作が可能のイメージ画像
02

具体的な操作で思考を深める

算数での図形ブロックの操作や、理科や社会で単語を分類する作業など、実感を伴う学びをデジタル環境で再現できます。手を動かしながら思考を整理・表現でき、深い理解へと繋がります。

具体的な操作で思考を深めるのイメージ画像
03

多様な教科で教材作成を効率化

英語の並び替え問題や簡単な理解度テスト、情報分類の課題など、多様な形式の課題を簡単に作成・応用できます。動く教材として設定することで、先生の授業準備の時間を短縮し、業務効率化に貢献します。

多様な教科で教材作成を効率化のイメージ画像

活用例

小1 算数

ムーブパーツで図形や数字を動かし「お金の出し方」を確認する。

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