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評価基準、
子供たちに伝わっていますか?

授業のねらいや評価されるポイントが曖昧だと、子供たちは学習の方向性を見失い、「何を頑張ればいいのか」と迷ってしまいます。
一方、先生にとっても、思考力や表現力など多様な観点から一人ひとりのプロセスを評価し、
記録に残す作業は膨大で大きな負担となっています。

評価の透明性を高めつつ、業務を効率化することが求められています。

こんなお悩みはありませんか?

先生
評価の観点を周知しにくい
評価データの集計が大変
プロセス評価の基準が曖昧

児童生徒
学習の目標が分かりにくい
自分の到達度が分からない
振り返りがうまくできない
ルーブリックとはのイメージ画像

ルーブリックとは

授業や課題の評価基準(ルーブリック)を作成し、児童生徒と共有できる機能です。

「先生評価」「自己評価」「先生・自己評価」の3パターンに対応。

評価基準を可視化して目標を明確にし、入力データはCSVで一括ダウンロードできるため、成績処理にもスムーズに活用可能です。

詳しい操作方法はこちら(動画)

ルーブリックでできること

01

目標を明確にし意欲を向上

授業の初めに評価基準を示すことで、児童生徒は「何ができるようになれば良いか」という目標を持って学習に取り組めます。
ゴールが明確になることで、主体的に学ぶ意欲を引き出します。

目標を明確にし意欲を向上のイメージ画像
02

自己評価で深い学びを実現

先生からの評価だけでなく、児童生徒自身がルーブリックを用いて自己評価を行えます。
自らの学びを客観的に振り返ることで、メタ認知能力を高め、次の学習への改善につなげることができます。

自己評価で深い学びを実現のイメージ画像
03

評価業務の効率化をサポート

蓄積された評価データはCSV形式で出力可能です。
テストの点数だけでなく、思考・判断・表現などの観点別評価の資料としてそのまま活用でき、通知表作成などの事務作業時間を大幅に短縮します。

評価業務の効率化をサポートのイメージ画像

活用例

小3 国語

ルーブリック機能を活用して目標設定と振り返りを指導

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