schoolTakt

グループやクラス全体での学びに、
手間や時間がかかっていませんか?

従来の授業では、個人ワークからグループ活動、クラス全体での議論へと移る際に
机の移動や資料配布に多くの時間を費やしていました。

スクールタクトでは、学習のねらいに合わせ、配布時に最適な形式を選択することで、
児童生徒が思考を止めずに没頭できる環境作りを支援します。

こんなお悩みはありませんか?

先生
グループでの課題の配布や設定に時間がかかる
子供たちの活動状況をリアルタイムで把握しづらい
クラス全員の意見を一枚に集約する作業が大変

児童生徒
共同作業での書き込みや修正が大変
字が見づらいと、グループワークに参加しづらい
グループ活動で意見をまとめるのが難しい
グループ課題とはのイメージ画像

グループ課題/黒板課題
とは

スクールタクトのグループ課題黒板課題は、協働的な学習の準備と実施を効率化します。

グループ課題は、グループごとに編集可能な課題を簡単に配布でき、効率的な協働学習をサポートします。

黒板課題は、クラス全体で1枚のキャンバスを共有し、意見の発散や集約はもちろん、一斉授業や板書代わりにも利用できます。

グループ課題の詳しい操作方法はこちら
黒板課題の詳しい操作方法はこちら

グループ課題と黒板課題でできること

01

一斉授業を「双方向」の参加型に置き換える

黒板課題は、先生の説明資料を全員で共有する一斉授業でも活躍します。アナログな黒板と決定的に違うのは、説明を聞きながら児童生徒が「コメント」や「いいね」でリアルタイムに反応できる点です。疑問や共感をその場で可視化できるため、講義形式でも受動的にならず、活気ある一斉授業が作れます。

対話的・協働的な学びの促進
02

個別と協働を授業内で自在に両立

課題ごとに配布形式を使い分けることで、まずは個人でじっくり考え、別の課題でグループの意見をまとめるといった複線的な授業展開が可能です。机の移動などのロスを減らし、生徒が思考を止めずに「考える時間」を最大化できます。

画面操作イメージ
03

多様な考えを瞬時に共有し深める

黒板課題やグループ課題により、クラスや班の意見を瞬時に一覧で共有できます。発言が苦手な生徒の意見も拾いやすく、ほかの生徒の多様な考えに触れることで、生徒たちは思考を広げ深めることができます。

対話的・協働的な学びの促進

活用例

小6 社会

学んだ内容についてグループ単位で新聞にまとめる活動

小6 国語

二字熟語を四象限に分けた黒板課題を配布し、学級全体で考える活動

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