スクールタクト導入事例のインタビューをご紹介します
埼玉県八潮市教育委員会は、GIGAスクールを推進していくために、2021年度に学校ICT推進課を発足し端末の選定からICT支援員の配置、市内の研修等を一手に担ってきました。学校間差をなくすための工夫や取り組みについて伺いました。
利用開始からわずか1年未満でスクールタクトを文房具のように使っている蕨市立北小学校3クラスの授業を参観させていただき、その後、校長先生から北小学校でのスクールタクトの活用についてお話を伺いました。
岐阜県内で展開するリード進学塾は、5教科それぞれを一人の講師が担当する「1教科専任」が特徴の進学塾。スクールタクトを使い、各教科で宿題の提出やテストで活用する他に、生徒がいつでも質問できる「質問箱」を設置したことで満足度もアップしました。
広域通信・単位制高校として、通学と通信の学習スタイルを組み合わせることができる第一学院高等学校。2016年からスクールタクトを導入、授業だけでなく進路指導やオープンスクールなどでも活用しています。今回多様な活用事例についてお伺いしました。
山形県にある私立惺山高等学校(2022年4月より改称)では教務と授業の両輪でICTを活用し、学校改革を推進してきました。効果的なICT授業を行うため、2021年4月にスクールタクトを導入。具体的な活用法や今後の展開についてお伺いしました。
生徒の多くが国公立大学や難関私立大学の進学を目指す中、一人一台タブレットを配付。学習をサポートするツールとして授業、ホームルーム、自宅学習でICTを活用しています。その中でのスクールタクト活用方法と変化する教師の役割についてお伺いしました。
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