スクールタクト導入事例のインタビューをご紹介します
「21世紀を生き抜く力を育てたい」という想いのもと、スクールタクトの導入を通してじた子供たちの学びの変化を新地町立新地小学校の先生方に語っていただきました。
上尾市で取り組んでいる学校ICT推進プロジェクトの一環として、「ICT端末を活用した授業」が6年生の教室で行われ、研究授業と協議会を見学させていただきました。
「まずは使ってみよう!」の気持ちを大切にしている八潮市立大曽根小学校。主幹教諭である千葉先生が担当した3年生の道徳の授業を見学させていただきました。
利用開始からわずか1年未満でスクールタクトを文房具のように使っている蕨市立北小学校3クラスの授業を参観させていただき、その後、校長先生から北小学校でのスクールタクトの活用についてお話を伺いました。
1972年に日本初のオープンプランスクールとして開校した私立・加藤学園暁秀初等学校。スクールタクト導入により子どもたちの学習量が増えただけでなく、発達段階や学年の特性に合わせた多様な使い方やクラスの士気を高めるきっかけにもなっています。
「学び合う授業」を大切にする啓明学園初等学校の杉山先生は、スクールタクト導入で活発なやりとりが可能になったと話します。多様な考えを受け止め他者と協働できる等、子どもたちの理想像とスクールタクトのコンセプトは重なり合うと感じているそうです。
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